事務局が岡山大学から大阪の (株)はんわ企画 に移転し、会費振込先が2017年から変更されています。ご注意下さい。


日本再生歯科医学会は2004年から日本学術会議の協力学術団体に登録されています.

日本学術会議のニュースはこちらからご覧下さい。



厚生労働省は現在,再生医療等の安全性の確保等に関する法律で再生医療等の安全性の確保に関する手続きや細胞培養加工の外部委託のルール等を定めております.この法律は「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」と併せて,会員諸氏には再生医療等の安全性の確保等に関する法律に基づく手続の徹底をお願いします.提供計画等の手続き提出せずに再生医療等を提供した場合や有効期間を過ぎた場合は法律違反となりますのでご注意下さい.


英文雑誌 J Oral Tissue Engin は現在 J-Stage から無料閲覧できますが,PubMed掲載の準備中です.





第18回日本再生歯科医学会学術大会(11月28日(土)オンライン開催)は終了いたしました。

日本再生歯科医学会優秀発表賞、学生優秀発表賞に 日本歯科大学生命歯学部 望月 真衣 様に決定しました。
第18回学術大会 一般講演
『自己多層化DPSCシート』による安全かつ簡便な新規骨再生法の開発

〇望月 真衣1,2, 中原 貴2
(1日本歯科大学生命歯学部・生命歯科学, 2日歯大 生命歯学部・発生・再生医科学講座)


第18回日本再生歯科医学会学術大会プログラム

第18回日本再生歯科医学会学術大会スナップ写真



日本再生歯科医学会では2003年(平成15年)より認定医、指導医を募集しております。再生歯科分野でご活躍の歯科医師各位におかれましては是非ご応募下さい。

本年度新型コロナウイルス感染症拡大の影響で第18回大会開催をオンライン開催としており、認定医、指導医審査会もオンラインで開催します。

申請手続きは通常通り行います認定医申請手続きのご案内指導医申請手続きのご案内 をご覧いただき、申請をお願いいたします。


お知らせ:J Oral Tissue Enginは本年より年2回の発刊(9月末(1号),12月末(2号))となりました。
2020年12月末にVol.18, No.2を発刊致しました。会員の皆様にはすでに郵送でお手元に届いていると思います。

和文機関誌の日本再生歯科医学会誌17巻1号(2019年)の発刊は原稿募集の関係から2020年3月末に18巻1号(2020年)との合巻での発刊となりました。
また、2021年3月末に19巻1号(2021年)を発刊致します。
会員の皆様方にはご投稿お願いいたします。また、機関紙発刊にご理解を宜しくお願い申し上げます。


ジャーナルの情報を公開しています。上記をクリック!



和文誌は2003年より,英文誌は2004年より定期発刊しています.
和文誌:日本再生歯科医学会誌
  ONLINE ISSN: 1880-0815
PRINT ISSN: 1348-9615
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jard/-char/ja/

英文誌:Journal of Oral Tissue Engineering (J Oral Tissue Engin)
ONLINE ISSN: 1880-0823
PRINT ISSN: 1348-9623
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jarde/-char/ja/

−−−−−−−−−−−−−
両機関誌は,科学技術振興機構(J-Stage)掲載ジャーナルです.


ISSN 1348-9615      ISSN 1348-9623
(和文雑誌)和文抄録 英文抄録    (英文雑誌)抄録(英文)
左の機関雑誌からも見ることができます
会員の方は雑誌等の定期刊行物は無料です

学会機関誌に投稿された論文の中から「優秀論文賞」
がありますので奮ってご投稿下さい.

−−−−−−−−−−−−
和文誌:日本再生歯科医学会誌(略名:日再生歯医会誌)
が医学中央雑誌刊行会から「医学中央雑誌 収録誌」として登録(収集誌コード:W4527)
英文雑誌(J Oral Tissue Engin)は(収集誌コード:Y0351)
−−−−−−−−−−−−

和英両雑誌は医学中央雑誌(医中誌)に登録されております.

















最初のページへ
ホームページ最初へ